パペッションはあらゆるところでパフォーマンスします。

企業パーティーからお祭り、保育園、学校公演など幅広くやっています。



んできっと気になるのが

それぞれ客層違うけど「同じ内容のパフォーマンスやってるの?それとも別のこと?」

ってことだと思います。

まずは土台のパペッションらしいパフォーマンスは大きくは変わりません。

しかし細かいところをかなり変えます。


例えば幼稚園だと

カジュアルな衣装

明るい曲で怖くないように。

最初のつかみも幼稚園児ならではの盛り上げ方があります。

これは企業秘密ですが。笑

あとはパフォーマンス中わざと

「これ知ってる〜!」や「後ろ〜!」など

子ども達が声を出せる間を作ったりもします。


次に企業パーティーなどは

オシャレな曲を使ったり、

なるべく派手な演出やお酒の席で盛り上がるようなネタをします。

下ネタではありません。笑

ショッピングモールとかでは

客層もバラバラで、見るタイミングもバラバラ

途中から見ても楽しめるように工夫します。

あとはお客さんが集まりやすい選曲にしたりします。

パペッションを何回も観ている方はわかると思いますが毎回ちょっと内容が違います。

たまにレアなことをやったりもします。



※学校公演で披露している90分作品「TIME’s AVENUE」はストーリーもあるので毎回変わることはありません。

かなりざっくり書きましたがニーズ、客層によって内容は変わる。

ただパペッションらしさが失われるほどの変化は無いと思ってもらえると嬉しいです。

基本的には愉快なパフォーマンスとなります。

残念ながら喋ったり歌ったりは無いです。笑

でも歌の人とのコラボはあったりもします。

最近はやってないなぁ〜。

また機会があればやってみよう。


では

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